日本語が、大好きです。(Sorry, Japanese Only.)
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とりあえず、ダイアル抵抗と、LEDをつけた!デジタルのIN/OUTの数が足らないかも、という事に半田付け始めてから気が付いた!初IC使用かしら。次回に取っておこうと思ったんだけど。



 日曜日は会社。なんともここのところ仕事が忙しくっつーか、僕がボトルネックとなる作業が多く、目詰まりしやすい僕の作業をとっとと終わらせるために一人出勤。っつーか、一人で仕事をすると超はかどるとかスーパーおかしい。問い合わせ大杉。もちろんその問い合わせは必要があって行われているもので、その問い合わせを含めて仕事だっつーのは百も承知ですけど。百も承知の百って、単位は何なんですかね。百回?百時間?百ウォン?。

 んで、仕事だけで一日終わらせるのが嫌だったので、何かイベントを入れようと思ったときに、職場のある蒲田にはドダイ君が住んでいる事を思い出し連絡を取ってみた。19時からサシで飯を食った。っつーか、飲んだ。


 話は最近話題になった「サイタマノラッパー」から「音楽を趣味にする楽しさ/恐ろしさ」に始まり、自分たちの周りには未だに音楽を趣味にしている奴らが多くて心強いっていう話。さらには、お家買う話とか、結婚して、子供ができても趣味を死守する方法とか、まあ、なんつーか、歳相応の話をww。

 なんか、そういう話するようになったんだなあ。とか思った。ドダイ君としゃんと面識を持ったのってたぶん2000年以降で、当時はdrinker's highとかで毎月会っていてそのたびお酒を飲んでるイメージばかりをもっていたんだけど(これはひどいイメージだ)。大人になったなあ。

 なんだかんだで3時間ぐらい?があっという間だった。前回のマサトクさんとサシもあったけど、こういうサシで話をする場を増やしていきたいと思った。




月曜日は仕事で帰りが遅かったので、今週は月曜日の音楽作業を諦め。っていうのも嫌だったので、電車の中でDS-10で作ってみた。DS-10でまじめに作るのは初めて。まじめに、って言っても作ったloopは6つのみ。あとはsongモードのパート抜き差しでなんとか。っていう感じ。リアルタイムでいじっている要素は無いです(えー)

まじめにやろうとすると、やっぱりパートコピーが無いDS-10はハードルが高いなあ。その代わり、メロディというか、シンセパートの作りやすさはかなり魅力。ただそれにしても基本一小節ループしか作れないのがちょっと残念。

作ったのはミニマル。ブレイクはありがちなモノをありがちな感じで。好きなんですよこういうのが。もうちょっとキックをかっこよくできないかなあ。

パッチ使って複数小節に渡ってカットオフをジワジワ上げるとか、KAOSSパラメータが16分で設定できるので、1パートつかって2音色風を装うとか頭をひねると結構楽しいんだけどね。作りながら構成考える様な無計画な僕には「やっちまった後のリカバリ」の為にパートコピーほしいです。

音源は続きに。

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 女にふられた親友に、「おまえをふる理由がわからない!」と言いながら同じ口で「ヘルシア飲んで元気出せよ」と励ます皆さんこんにちわ。中年過ぎると肉が落ちないここうです。

 アナログ取得、デジタル取得用のクラスの作成が一段落ついたので今日は「アルペジエー太2号機」の作成に着手。今度はダイアル抵抗を4個。これ以上はICが必要になるので次のステップへ。ただ、明日早起き(4時起き)の為にあまり時間がかけられずタイムアップ。なんていうか、パーツを半田付けするのはそんなに難しくないんだけど、導線を半田付けするのがスゲーむずい。基盤を固定した方がいいなあと思ったのでそれ用の治具は買ったんだけど、それでも難しい。腕がもう一本ほしい、半田と、パーツと、半田ごてを持てる手を!!この辺工場長に今度いろいろ聞いてみよう。

 「ああもういっそプリント基板で!!」っていうぐらいの財力がほしい。


気がついたら週末記が抜けてる。




「無い袖は振れない」とは申しますが、無い袖でも降ってみせるのが心意気であり、無いそれをさもあるそれの様に見る事が日本人の粋というモノです。武士は食わねど高楊枝。四畳半でもベンツに乗るのです。と言って、無い袖をさもあるかのように言ったあげくに、二十歳過ぎた女の振り袖を「もう使わないでしょ?」と言って奪って4歳児に与えるのが現政権です。あ、ちょっとインテリぶって政治を批判しちゃいました。政治経済の何を知ってるかっつったら何にも知らない僕でもgoogle先生に聞けばこれくらいできてしまうのです。まさに無い袖が振れるインターネット時代。あ、ちょっとインテリぶって現代批判しちゃいまし(以下、ループ)




    
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