![]() 生きていれば毎年やってくる誕生日・・・・ でも、歳をとるにつれ、ちょっと気恥ずかしかったり、 自分から言い出しにくくて、なかなか祝ってもらえない誕生日 もう誕生日なんてめでたくない?? NO!! いくつになっても、誕生日はおめでたい☆ みんなの誕生日をはっちゃけ祝っちゃうパーティ「Birthday Bash!」第三回を開催します!!!! なんと! 今回は場所が変わりまして、 早稲田の茶箱で開催です! 場所と時間が変わっているから気をつけて! 今回は1月・2月が誕生月にあたる koume(1/27),wat(2/10),エージ(1/28) Astro(2/4)、そして、enjo-G(2/17)が登場! 今回もバラエティ豊かなゲストが勢揃い! みんなで誕生日をお祝いしよう!! ■Birthday Bash! date: 2/18(sat) 14:00~ fee:2000yen / 1drink 1月・2月誕生日の方500yen off!! map http://cafe.sabaco.jp/access/ DJ's wat(THRUST/ExTEND) koume(as u like) astro enjo-G Live Eiji Okada(THRUST/茶箱) resident DJ OH-GA kokou(ExTEND/GAMSIC) image by graphic manipulator more>> ツイート |
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ブロードウェイで話題になったミュージカル。「モンティ・パイソンのスパマロット」を観てきたよ!中日と、千秋楽の2回。元は映画の「ホーリーグレイル」。
発表があったときは大喜びだったんだけど、その後(1)テレビ局(TBS)が主催・(2)日本人キャストで、もちろん日本語・(3)演出家の「日本ではアンタッチャブルである差別をそぎ落としても、笑うところはある」発言。と、立て続けに「なんかがっかりな事象」が発生したため、結局友達のパイソン好きどころか細君さえ誘わないで単独行で行くことに。 唯一の救いは、この演出家が「勇者ヨシヒコと魔王の城」のスタッフだった事。「勇者ヨシヒコ~」自体は妹に勧められて一部しか観ていないんだけど、全体的に「ホーリーグレイル臭」がプンプンしていたんだよね。「ぜったいこれ作った人はモンティ・パイソンが好きだ」と思った。というか、そこ一点だけを信じて行ったに近い。 more>> ツイート |
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週刊新潮見出し『21世紀の阿部定はロケット花火の「ヘルメット熟女」』の内容が知りたいような知りたくないような。そのものすごい言語センスを見習いたい、ここうです。 electribe work shopお疲れ様でした。写真撮り忘れました。。(追記、R9くんから写真を頂きました!ありがとう!!)またかよ。うっかりさんです。セッションは、次回あたりから細かく5分ごとに交代でやらせた方が面白いかもしれませんね。現状どうしてもダラダラ同じループを続けてしまう事が多いので。 初心者講座的なモノも、今回は3人とも少し突っ込んだ話ができました。次回からは結構テクニカルなところをやるんだろうなあ。 そんなわけで、なんかイベント後半から声がおかしかった僕は、今完全に声がでません(とほほ) お疲れ様でした!! ツイート |
![]() Electribe work shop 10回目やります! ■ELECTRIBE workshop #10 date : 2012/01/20(fri) 20:00~22:00 fee : 1000yen/1D ※バー営業時間内に行います。 ※バー営業は19:00~24:00です。先に入ってお酒を飲んで待っていると幸せです。 ※内容によって、時間が前後する可能性があります。 ■音楽喫茶 茶箱@早稲田 http://sabaco.jp/ 「electribe work shop」は、electribeを中心とした、機械音楽大好きっ子たちの交流の場。気軽にセッションをしたり、使い方を教わったり、ただただお酒のんでみたり。electribe持ってないけど、気になる人。せっかく買ったけどちょっと使い方が解らない人。使っているけど、他に使っている仲間を捜している人に是非。今回はmonotribeもVer.2になったので、みんなで持ち寄って鳴らして遊びましょう!! electribe講座は前回できなかった内容をお送りします。EMX持ちもESX持ちも是非 ■今回のワークショップテーマ ・ESXでマッシュアップを作ろう! ・二小節以上のループを作ろう! ・音色コピー、パターンコピー ツイート |
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東 直己『バーにかかってきた電話』読了。ススキノを舞台にしたハードボイルド「探偵はバーにいる」の続編で、映画「探偵はBARにいる」の原作(ややこしい!)
すすき野で便利屋と賭博で暮らしている<俺>にかかってきた一本の電話、簡単な依頼と思ったのだが、その依頼が元で命を狙われる事に。気がつけば、会社社長撲殺事件、飲食店ビル放火事件を経て、暴力団を巻き込む大騒動に。。。という内容。 「コンドウキョウコ」の正体と目的を追いかける<俺>が、「もう、これ以上やるべきではない」などと、自分を否定しながらも行動してしまうあたりがハードボイルドっぽいのかなあ。とかなんとか。硬派の様で、なんかおちゃめな<俺>が大変魅力的です。 映画を既に観ていたので、今回は違いを中心に楽しみながら読みました。映画もおもしろかったんだけど、原作の方もちゃんとおもしろい。さらに、ちゃんとこの小説を好きな人が「どこを端折ってどこを盛るか」を考えて映画作ったなあっていう感想。 ツイート |

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