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観てきたよ。最強の殺し屋が殺し屋同士でやりあうアクション映画。前作が良かったので。

アクションは良かったんだけど、結末がちょっと。うーん。

でも、殺しに入ったのに自分で死んじゃうターゲットとか、めっちゃ殺し合いながらも、バーで酒おごるとか。いちいち外連観のある台詞回しとかよかったなあ。

敵の女殺し屋がかっこよかったです。あと、へんな恋愛要素が無いのも良かった。うん。



土曜日は昼前にでて、六本木でジョン・ウィック チャプター2を観る。まずまず。うん、まずまず。
その後、茶箱にいこうと思ったけど、六本木CUBEで、フルゲインって若い子のパーティーをやってるというので遊びに。204くん、だいだいもん、じくう、あおぎちゃんおはくんと会った。それなりに人が入ってるパーティーでわくわくした。けど、あんまり踊ってる人居なかったなあ。盛り上がってはいたけど。最近の子は踊らないのかな?30前後の人のパーティーだからかな?

六本木から飯田橋での仕事を挟んで早稲田へ。ハードナイズ。まくかべさんのインダストリアルなDJを被弾。五条さんのアナログDJも良かった。フリーソーメン。あと、じーまさんという人と似てると話題に!写真撮られらマジ似てた。一瞬立ち位置勘違いするくらい似てた。

あと、マッシユアップがホント日の目をみれなくなったけど、あれは良いものだなあ。という話を。

その後16へ。以前バーカン辞めたはずの小さんが小遣い稼ぎにバーカンに。直近にあった大きいパーティーの話とか、29日の話とか。最近バーカンにいるすみれさんの誕生日だったとか。ケーキを頂いたりした。おいしかった(*n'ω'n)

会話の中に数点の失点あり。調子のりすぎるの気をつけたい。




仕事上がりになんとなくTwitterで『パチンコ屋でDJやってるよ』的なイベントを月夢のもぐたんのツイートで観たので行ってみた。代々木。パチンコ屋の景品交換所にブース組み立てて、プロジェクターてVJまで映しててちょっと面白かった。まあでもパチンコ屋環境音がすごくて、殆ど聞こえないし、たぶんその環境音に勝つためにか高音がキツくてちょっと辛かった。それでもブース正面しか音が聞こえないので、DJ聞きたい人はブース正面に立ってしまう。難しいなあ。

当然なんだけど、パチンコ(というかスロット)やってるとどうしてもDJの音が聞こえなくなるので、対策は欲しいなあ。っておもった。


パチンコ屋でDJできるなら、ゲーセンでもできるのでは?って考えたけど、16でその話をしたら店長に『そりゃ、まずお店の常連にならなきゃだめだし、店側にも旨味が無いとやれないよね』とのお話。それもそうだなあ。お店主導でもないと、今の自分にはむつかしい_(:3 」∠)_



人は他人に合理的な判断を求める。割に、自分はなかなか合理的な判断をしていない。なぜ、人は合理的な判断をしないのか、を切々と書いている本。『手近な情報による誤謬』『ハロー効果』『サンクコストの誤謬』などなど、単語を知ってるだけでだいぶ冷静になれる。何年後かにもう一回読みたい



映画『ちょっと今から仕事やめてくる』観てきた。福士蒼汰がめっちゃカッコいいだけの映画。なんで観てえのか全然判らないけど、観たいから観た。終わり方が薄っぺらくて、『えー』っていう内容だった。なんで観たかったのかもわかんなかった。たぶん福士蒼汰が格好いいからだろうなあっておもった。実際かっこよかったし。

しかし、主人公が福士蒼汰扮する山田純に助けられる様を観て、思い至った。子供の頃にああいう『おせっかい』に助けられたのが心に引っかかってるんだ。

僕は中学で、高校で『人生を救ってくれた恩人』が二人居る。彼らは僕の『ちょっといけ好かない性格』を分け隔てることなく、つき合ってくれた、評価してくれた。他の友達と同じように接してくれた。そこまで、まるでゴミ以下だと思って居た自己評価を引き上げてくれたし、『くさす』と『いじり』の違いもそこにはあった。彼らへの感謝が未だ枯れずに居るのだろう。

映画は(主に、分かりやすくするために用意されたただただ甘いだけの砂糖菓子のようなエンディングにより)あまりおもしろくは無かったけど、心にきた。



    
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