electribe work shopやるよ!!!■ELECTRIBE workshop #9 date : 2011/09/02(fri) 20:00~22:00 fee : 1000yen/1D ※バー営業時間内に行います。 ※バー営業は19:00~24:00です。先に入ってお酒を飲んで待っていると幸せです。 ※内容によって、時間が前後する可能性があります。 ■音楽喫茶 茶箱@早稲田 http://sabaco.jp/ 「electribe work shop」は、electribeを中心とした、機械音楽大好きっ子たちの交流の場。気軽にセッションをしたり、使い方を教わったり、ただただお酒のんでみたり。好評の「初心者講座」も3回目。今回はEMXだけじゃなく、「electribe SXの為の初心者講座」もございます。PCもいいけど、ハードも好きな方に!ハードにあこがれるけど何から手を付けて良いのか解らない方も!。もちろん、まだ持っていない貴方も。気軽に遊びに来て下さい(´ー`) ■今回のワークショップテーマ ・ESXでマッシュアップを作ろう! ・二小節以上のループを作ろう! ・音色コピー、パターンコピー ツイート comments (x)
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ああ、サンマーク出版で『個人の感想です』レベルの『本当に怖い家庭の医学』をでっち上げての大紹介、最後は『東京水に「ありがとう」と言えばきれいな決勝トーナメントまで行けるが、「お前ん所の知事さんは本当に可哀想だ、頭が」とか言って毎日なじり続けると、ああ、本当に綺麗だよ』とか囁いてお金を儲けてみたい。
昨日は午前中だけ前職場。と思いきや障害で午後一杯仕事でした。うへー。 今週末は熱海に作曲合宿に行ってきます。曲を作るんだぜ!! その前にEWSのスライドを作らないと。なんか、間を持たすためにアニメネタをアクセントとして入れようとするんだけど、多少の無理無理感が、、やっぱりやるからには観たことあるアニメじゃなきゃダメですよねー。まあ、観る気ないですけど、てへぺろ(般若の面で) ツイート |
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wire11でした!!。もうすでに皆勤賞続けて12年目に突入!!!なのですが、今回はフル参加はできず。実は次の日に「陸上自衛隊総力火力演習」とかいうのを見に行くために、2時ぐらいまで。まあ、今までもフルで居たかっつーと居なかったのでアレですが。 今回はTAKAAKI ITOH目当て。セカンドらしい選曲で渋く攻めてきました。リキッドかよ!(大きさ的にも)。あとはシンニシムラからTASAKAのあたりの流れも良かったなあ。あれ?日本勢ばっかり?いやいや、バムやんも良かったです。 今回はKEN ISHIIのライブが一番よかった。時間帯もあると思うけど、一番派手で良かったです 今回写真は23枚。うん、コンスタントなあたりですね。滞在時間考えると、結構撮れた方かも。 お疲れ様でしたー(´ー`)ノ ツイート |
![]() 松屋でiPhoneいじりながら、スプーンで牛丼食ってる若人が居てきっと彼は飯食う時間も惜しい程忙しいスーパービジネスマンに違いない。「なにぃ!?円高!?ええい、今こそ円売っとけハフハフ」とかやってんだよきっと。 『伊坂幸太郎/チルドレン』読了。自分中心でムチャクチャな事を言う男「陣内」と、それに巻き込まれる周りの人たちを描いた5編の短編集。短編集ですがそれぞれが少しずつつながっている。陣内のキャラクタは、伊坂さんらしい「ムチャクチャなんだけど、本人の中ではスジが通っている」独特のキャラクタ。舞台設定の特殊さをもって、すっぽりと話にはまるキャラクタです。陣内のムチャクチャな行動が、最後にどんな結果をだすんだろう。とわくわくして読みました。 話の中に、盲目の青年、永瀬がでてくるのですが、この人の「障害者の主張」が、なんというか僕の知人の盲人とかぶっていて親近感を覚えました。目が見えない人や体が不自由な人の多くは「それが普通」になっていて、それを「かわいそう」と言われても戸惑います。っていう話。そうなんだよなあ。 ツイート |
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金曜日は職場が最後になりそうなので、以前から「是非遊びに行きます」と言っていたJCCのバードヘッド会長の家に。会長はCDのミキサーとかをやってるそうで、自宅が「兼スタジオ」に。すごい機材がいっぱいあった。そして、まあそういう家によくあるんだけど「たまり場」になっていて、なんというか、幡ヶ谷のがすけつ邸を思い出した。当日も会長のともだちのさおさんが、オムライスを作りにやってきていて、そのオムライスをごちそうになった(おいしかった)。
んで、やっぱり遊びにて来た女の子(名前を失念)が借りてきた「ブラッドムーンライジング」を観てた。この映画、低予算で作成されたホラー映画、いわゆる「Z級ホラー」って言われるものらしいんだけど、まあ何というか酷い。スプラッターシーンも「あからさまな作り物感」が拭えないし、話もご都合主義で唐突。アクションも酷い。あとヒロインがグラマーというにはアレ。あまりのひどさがかえって笑えてくる。 それに輪をかけて酷いのが吹き替え。本編とは関係なく、しゃべっても居ない人が好き勝手に要らない情報を(おそらくアドリブで)入れている、いわゆる「コメディタッチの吹き替え」になってしまっている。登場人物の一人がずーっと「おしっこがしたい」と呟いている、細長いグミがなぜか「ムカデ」という事になっている。そんなものちらりも出ていないのに「納豆が」「金の粒が」とかいう話をしている。僕はスプラッタ苦手なんだけど、これならみれる。っていうか、すすんでみるわ(友達と酒飲みながら)。なんというか、こんな世界もあるのかとびっくりした。ホラー映画の棚のどの位置にあるのかが気になる(というか、これはコメディの棚じゃないのか)。 その映画を観るのと平行して、「会長のマスクを作る」作業というのが行われていて、なんでも、「会長の顔の型」を取って何かやろう、っていうんだけどその手順が面白かった。 (1) ビニール袋を頭にかぶせる (2) ビニールに空気穴を開ける (3) ビニールの上から、堅めのビニールテープでぐるぐる巻きにする (4) 固まったらはさみでビニールを切ってできあがり。 こうやってみると「へー」とか「なるほどー」って思うんですが、実際にやっている様は犯罪のにおいしかしません。説明がなかったら「大丈夫なのか」って本気で思うぞこれ。 そんなわけで、いろんなものがみれて(もう一本「マチェーテ」っていう映画も観たんだけど、こっちはいわゆる「すき焼きウェスタンジャンゴ」のおもしろさでした)。楽しかったです。また遊びに行きたい。 ツイート |

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