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「仙一さんの!」「センロック!」という合いの手に合わせて、バファローベルがMr.カラスコをフリーキックする動画を探しています。
今のところ該当がありませんが 地道に続けることが大切だと、 ろれつの回らない元ズームインの司会者(よく泣く方)が言っていました。 それと、「夢見る少女じゃ居られなくなった相川七瀬が何になったのか」の情報は常に募集しています。 情報はツイッターにメンションして頂ければ 速攻かつ厳かにブロックさせていただきます。 雪降ったけど次の日からいきなり暖かくてアレ。 ツイート |
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先週、インフルエンザにより、出社禁止を食らったついでに、買っていた「極限脱出ADV 善人シボウデス」クリアしました。一回セーブデータ消えちゃって、再度やり直したりしたので都合50時間ぐらい。通しで40時間ぐらいかな。一気に駆け抜けた感じ。
脱出ゲーム+アドベンチャー。ジャンル的にはどうなんだろうね。ミステリーなのかしら、SFなのかしら。という所。突然集められた9人が「囚人のジレンマ」を元にした裏切りゲームをしつつ、脱出を試みるとか、そういう話。前作「9時間9人9の扉」の続編にあたります。 キャラクターがとにかく濃いです。「999」からは四葉が参加。。。でもずいぶん雰囲気が。。。理由はゲームの中で語られます。 脱出ゲームパートに、難易度がつきました「最初はHARDでスタート→EASYにすると戻せない」。この仕様のおかげで、脱出ゲーム自体が手応えのあるものに。楽しかった。 ゲーム分岐は脱出ゲームのために入る扉と、アンビデックスゲームの「協力」「裏切り」のみ。前回みたいに脱出ゲームの中での選択で・・・・というのはありません。この辺はちょっと寂しいかなあ。ただこれは、前回みたいに「イチから(脱出ゲーム含めて)クリアしなくてはいけない」仕様を回避するため。代わりにシナリオの分岐直前まで戻れるジャンプがつきました。 話の内容が、ざっくり言うと「ゲームであることを前提のSFミステリ」に仕上がっていて、その核心に触れるタイミングが絶妙でした(シナリオの選択順によってはちょっと残念になってしまいますが)。この一点ですごく誰かに勧めたいんだけど、説明すると核心に触れてしまうのでストップ。 BGMが細江さん!前回の曲を踏襲しつつ、流行のハーフステップがあったりかっこよかったです。○○のパスワード入力の曲が良かったなあ。 良くなかったのは「3DSなんだけど、全然3Dじゃなかった」こと。中途半端なのでむしろ「奥行きが邪魔だなぁ」状態だった。具体的には、キャラ絵が描き割り(背景は3Dだけど、キャラ自体は平たい)。イベントシーンの止め絵も2D。2Dでやるんだったら、手描きで書き下ろして欲しかった。3Dって動きのあるシーンの躍動感が半減するんだよね(今後この辺も改善するのかなあ)。 というか、全体的にイベントシーンの3Dが雑だった。。マルチメディアゲームみたいだった。。。(会話シーンなんかは良くできてたと思う、動いていたからかもしれないけど)。この辺がすっごい残念だった(ゲームが面白かっただけに余計)。vitaとのマルチだったからかなあ。。 以下ネタバレれ。 more>> ツイート |
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■優先席じゃ効き目なし? 横浜市営地下鉄が「最優先席」
http://www.asahi.com/national/update/0227/TKY201202260477.html?google_editors_picks=true 『優先席をやめて欲しい』との意見を受けて『全席優先』を始めた横浜市営地下鉄が「譲ってもらえない!」との意見を受けて『最優先席』を設けますよ!って話がイカス!!!言葉にとらわれない、大変柔軟な対応だね!!。この後は「全席最優先席」を経由して「超優先席」を是非設置して頂きたい。もしくはやけくそで「優先者専用車両」とか作ってしまってウッカリ大成功。JRまで「優先者専用車両」を取り入れて遂に「優先者」が差別用語になるまで行ったら大変ハートウォーミングだと思います。腹抱えて笑う!!あ、笑ってるのは今やってるテレビが面白いからで、差別的な意味は含みません!!オモシレー!!(テレビを指さしながら) ツイート |
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いやあ、まあ、なんと申しますかようやっと落ち着いてきた東電のアレについて、いま震災直後の対応についてとやかく言うのはちょっとアレじゃないすかねえとか思ったとか思わなかったとか。
最近はオセロ中島さんがワイドショーを賑やかししているそうで。僕は最近サザエさん観てないんですけど、あれなんですね、最近の中島は野球じゃなくてオセロなんですね。草食系男子もここまで来たかっつー。 春が来ますがまだちっと寒いですね。僕はちょっと体調を崩しています。毎年のことなのであれですが。そろそろ打破したい。こう、バキー!って。 特に落ちないです。 ツイート |
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台湾2日目の2。夕方ぐらいから101を出て、九分(分の文字はにんべんに分)に行こう!という計画。 ■九分と、タクシーのおっさん。 九分は、「千と千尋の神隠しの舞台の元になった」とも言われる観光地。そこへは台北からバスが出ているとのこと。この時点で時間は既に19時過ぎ。みんなでがんばってバス停を探して、ようやくなんかそれっぽいものを発見。「たぶんこれじゃね?」という話をしている所に、台湾のおっさんに声かけられた。 このおっさん、日本人相手に通じない北京語でひたすら何かを訴えかけてくる。かろうじて「九分」と「40分」あと「200元」の言葉が。ええっ!?どういう事なんだぜ!?僕は完全にパニック。かろうじて他国言語に長けているチーム(ぐりせーじ、むつきち)が何となく「九分までバスだと1時間以上かかるけど、俺なら40分で連れて行ってやる!一人200元だ」ということを言っているのでは?ということに。どうする?のるか、そるか。一人200元(だいたい600円ぐらい)っていうのは悪くない値段だが、詐欺の可能性だってある。どうしよう。ちょっと悩んだ。悩んだものの結局乗る事に。旅行は冒険だ!!チャレンジだ!!!まあ、1日滞在して治安の良さを実感してて気が大きくなってたってのもあるけど、とにかくこのおっさんの話に乗ることに。念のため「6人居るが大丈夫か」と「200元だな?」って事だけ確認。 more>> ツイート |

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