日本語が、大好きです。(Sorry, Japanese Only.)
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おしあわせーにー




きたよー

ゆるりハウスと生クラップ



週末だ、一緒に飲みに行こうにゃ!まそやまネコ太郎です!
さてさて、第五回はWilliam.Sことウィルだにゃ!

まそは横浜の人と交友関係があったせいか、昔からちょくちょく横浜にDJお呼ばれすることがあったんだにゃ。ちなみに01年くらいに今は亡きFIREというまあまあ大きい箱でレギュラーをやらせてもらってた時に大きく成長した気がするにゃ。なんつーか「箱によって本当にDJのやり方違うなー、つかそうしないとだめだわ」とかかにゃ。。。

ほんで時は過ぎ、友達の友達のツテとかで関内のパーティでDJをやらせてもらった時があって、そこがちゃんとしたウィルとの対面だったにゃ(その前の猿島RAVEは戦後の混乱すぎてまそが覚えてないにゃ)。そこの関内のバーでバーデンダーをやっていてどっしりかまえているようなしゃべり方だったので「何歳?」と普通に混乱したにゃ。本当はまその二歳下にゃ。そしてUKとのハーフにゃ。見かけがイケメン街道まっしぐらなのにゃ(性格は別)。そのあとに何回かDJをみてきたけど、成長しまくっててなんか、プレイを見ていて様になってるDJってすごいなぁといまさら思ってしまったにゃ。

自分にはあまり年下のDJともだちがいないのにゃが、ウィルは年下だからって甘く見てはいけない貫禄があるにゃ。なので話すときは負けないようにしないといけないんだにゃ。でも酒を飲みすぎるとただの酔っ払いおやじだにゃ。

可能性がある友人は見ていてとてもよくわかるので自分も負けないように、でもその成長をできるかぎり体験していきたいし、お客さんにも体験してもらいたいにゃあと思った次第。そういう意味ではダークホースかもしれないにゃ!

ネコ太郎のフリはもうつかれたにゃ...( ・ω・)

それでは来週のおともだちは、軽肥満が気になるここう君がバーボンハウスのマスターっぽく語るYoshihiro Hayashiです!お楽しみに!





■「鉄道アイドル」木村裕子さんに迫る
http://www.asahi.com/komimi/TKY200705170210.html


 グラビアアイドルで、鉄道オタク――。鉄道関連のCS番組やイベントで活躍する「鉄道アイドル」木村裕子さん(24)をご存じだろうか。部屋の壁一面に鉄道グッズが並ぶ自宅を訪問し、アイドルと鉄道オタクという、二つのキャラクターをあわせもつ彼女の素顔に迫った。(アサヒ・コム編集部)



A:これはすごい
B:鉄道アイドルかあ。
A:しょこたんの先を行くね。
B:もはやマニアックすぎて売る気があるのか疑わしいけどね
A:いやぁ、今はこういう方がいいよ。
B:なんで?
A:ほら、バラエティとかみると、すごいたくさんのアイドルがいるじゃない。
B:あ、居るねー。グラビアアイドルとか。
A:テレビに出てる人だけじゃなくて、インターネットとかで活動している「自分プロデュース」みたいなアイドルも含めるとものすごい数になるんだよ。
B:へー。
A:写真とか動画とか、気軽に撮って発信出来るようになったからね。
B:ああなるほど、もう誰でも「アイドル」が出来るようになっちゃった。
A:正に「誰でも」な!!!
B:・・・・うわぁ。
A:ところでビットちゃん、アイドルになってみない?
B:嫌なタイミングで言うなぁ。
A:大丈夫、顔ならなんとかするから。
B:さらりと酷い事言うよね
A:でね、こうやって「アイドルがいっぱい」になると、追いかける人が「誰を追いかけたらいい」のか迷っちゃうでしょ?
B:うん。
A:そこで、他のアイドルに差を付けるために他にちょっと無い「趣味」をつける
B:なるほどー。男って、自分に近い趣味持ってる女の子に弱いからねー。
A:テメエに自信がねぇからな!
B:・・・・うわぁ。
A:鉄道オタクなんて女に免疫無いからイチコロだね。
B:偏見ぽいけど、反論できないなあ。
A:だからね、次は鉄オタよりもっともっと女の子の少ない所を狙うべきだと思うんだ。
B:どこ?
A:アイドルオタク。
B:ん?なに?
A:アイドルの追っかけをするアイドル。
B:んんん?
A:アイドルの等身大ポスターとか集めたりするアイドル。
B:だみ声で応援したり?
A:全国ツアーをはしごしたりね。
B:・・・・それ、アイドルやる暇無いんじゃない?
A:そんなの追っかけした先でやればいいじゃん。
B:会場の前とか?
A:開演前のステージとか
B:それはただの前座だ。
A:あ、そうだ、アイドルオタクアイドルを追っかければいい。
B:え?誰が?誰を?
A:アイドルオタクアイドルを追っかけするアイドルオタクアイドル。
B:何?
A:お互いに全国ツアーやってお互いに追いかければ交通費も浮いて一石二鳥!!!
B:わかんなくなってきた。
A:じゃあ、ビットちゃん、明日から大阪ね!
B:え?何?誰?(飲み込めない)





毎度、ここう(右投げ左うちわ)です!
さてさて、「お友達エピソード」第四回はR-9です!

 R-9くんは、たぶんin-pulseで会ったのが初めてだったと思います。おとなしくて寡黙な印象を受けるんだけど、絵を描き、DJをして更に曲まで作るというパワフルな人。選曲はハードミニマルからコア系まで、結構速いですね。最近のゲームにも造詣が深く、実は結構ゲームしているんですが、その辺の話はあまりしないなー。PSUを一緒にやった事があったぐらいかな(PSUじたいがアレですぐやらなくなった)。

 最近は、ハードウェアでの作曲に傾倒していて、彼のページにはESXとmini-KPを使ったライブ映像がアップされています。僕が今回ライブやるのは、彼に影響されての事です。作曲やハードウェアに関して僕より経験があって、Electribe SXを使っているので、色々訊いたりしています。

 そんなR-9君には、今回、ライヴを頼んでいます。前にbitcore vs ExTENDでもライヴをやっていたんだけど、直前まで「DJ」っていうふれこみだったのと、DJブース上に機材を置いてライヴしていたのとでどうもライブ感が伝わらなかった。という様な事を本人が言っていたので「じゃあ、リベンジして貰おう」という訳。僕も丁度そのときセカンドでDJしていて見れなかったんだよね。僕も楽しみにしています(今回はタイムテーブル調整して見る予定)。

それでは今週最後になる明日のおともだちは、まそ山さんがネコっぽく語るWilliam.Sです!お楽しみに!





    
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