日本語が、大好きです。(Sorry, Japanese Only.)
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チワワ〜今週もマソです〜そういえばRSSとかで見てる人はいきなり投稿者:marixとかあってびびってるんジャマイカ?あやしくないよ〜ほ〜ら(全裸でコートを広げるマネ)
ということで、第七回はneji君です!

ねじ君とは、実はちゃんとした面識がなく、ひたすらメセンでしゃべりまくってる仲です。生き方が実に似てたりします。おわり。

...それじゃ紹介にならねー!!!

まあ彼は元ホンダレディ(インディーズでぶいぶい言わせてるユニット)なんですけど、いちばん最初に聞いたのが88"EIGHTYEIGHT"REMIX(アナログ)。しかも部室で。「世の中には素敵な楽曲を作る人がいっぱいいるんだなあ」とうすぼんやりしながらレコードをかけていました。後に新宿のLOFT(なんだったか忘れちゃった)でライブを見た時に「この人がねじさんなんだな、うん」とまだわたくしなんぞが気軽にしゃべってはいけないようなキャリアを感じがしました。それぐらい私の中ですげえ人だったのよ!!!!!!!!!11111

そしてそのあと、活動区域はあまりかぶることがなくなったんですが、お互い近況だけは耳にはいってきてて、たまに会ったり会わなかったり。そしていつかイベント(三月生まれのパーティ)を一緒にやろうと約束していたり。

まーこれだけ読むとすごく曖昧な仲に見えますが、自分がどん底だった時にめちゃくちゃ的確なアドバイスをしてくれたり、メセンでも普通の会話をしているような間合いのとれたコミュニケーションができる素敵な友人です。お互い忙しいのでなかなか会えなかったりするんですがこのたびbuddyでDJとしてお呼びすることに成功!やっと自分のフィールドで誘えた!ものすごくキャッチーで最高なJPOPDJをします。個人的にもとても楽しみでござい升。升屋はおらんかのー

はいはい、おあとがよろしいようで。
だじゃれをほとんどかましてなくてすまんね〜
無理だわwww

それでは明日のおともだちは、ここう様が語るNackyさんです!あと現在のライブ進捗状況を語ってもらいます。お楽しみに!






なんか、負けないでと応援する人が何かに負けてしまったりして、まぁ、ファンだった訳ではないのでアレなんですけどちょっと、寂しい気持ちになったとか。


 土曜日は細君の同級生と飲み会。プレミアムモルツが時間無制限で飲み放題っていうアリエヘン的な飲み屋で、延々と腐女子トークを繰り広げる。しかも主に80年代から90年前半の。具体的にはC翼とか☆矢とか虎王とかうたぎとかGoWestとか灰皿猫とか。この辺は判る奴だけ分かってくれればいいや。この辺の話題では嫁置いてけぼりなのがおかしかったり。


 日曜日はhiroさんの結婚式二次会に行くために買ったスーツを取りに行って、SEEMSへ。の前にスリランカフェスへ。スリランスリラン。マソ、ともいわさきくんとご主人様(で合ってるのか?)、わっとくん、マルハシ君(とそのおともだち)。空の下でダラダラしゃべるのは楽しい。


 Buddyの打ち合わせの中で、「3時のおやつを和菓子に」→「そのうち、お茶が怖くなる」から妙に落語フレーバーな話題に。「DJの転換の時に『めくり』をめくったらどうか」、「そのときにはやっぱりお囃子をする必要があるのでは」、「お囃子にBPM合わせてDJ始めたらどうか」と、ぶっちゃけあと2週間でなんともならないレベルの話をする。


 SEEMSは丁度ゲストのKitsunaiさんがやっている所でゆるゆる踊ったり眠ったり。すごい楽しそうにDJをする人でした。少ない音数でどれだけ楽しくやれるかっていう感じの、いいDJでした。SEEMSは毎度デコと照明にこだわったパーティーで、ゆるゆると考えたり、音を追いかけたりするのに丁度いいです。今回はスネアばかりを追いかけたり。

 1時間ぐらいで退出、hiroさんの2次会へ。奥さんの名前が僕の母と同じ字を書くのに読みが違っていて、入り口のローマ字で書かれた「2次会会場」を何度も読み直し「ここで合ってるのかな」とか迷ったり。佐々木さんが見えなかったら帰ってたかも(オイ

 終始、隣に座ったクロイワ君をいじって遊ぶ。あと、余興の「記憶スケッチゲーム」で盛り上がったりとか。同席の方が書いた「スナフキン」がどう見ても鼻兎だったりとか。
 なんか、気の強い、涙もろいかんじの奥さんで好感が持てました。


 そんな感じの週末。まとめ「なんで女はスーツの男を見ると喜ぶのだろう」そして「なんで俺はこんなにスーツが嫌いなんだろう」





やあ (´・ω・`)

ようこそ、バディハウスへ。
このテキーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。

うん、「今週も」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

でも、このメンツを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、まあ、そう思ってこのパーティを始めるんだ。

じゃあ、紹介しようか。きょうは「Yoshihiro Hayashi」だ。


 「トーキョーエレクトロビートパーク」のレジデントDJ、ハヤシくんとはちょっとおもしろいもので繋がっている。DJを通じて知り合ったんだけど、印象に残ってるのは別のもの、93年に放送された「Trap-TV」という、すごい遅い時間にやっていたテレビ番組なんだ。

 その前「Trap-TV」についてちょっと説明しておこう、この番組はフジテレビの深夜、1:30から放送されていたミステリーテレビドラマだ。1987年に興った「新本格ブーム」をモロに受け、叙述トリックを多用した番組で、超難解な謎を毎回突きつけてくる、そんな番組だったんだ。

 当時僕はその番組に夢中で、ビデオに撮っては何度も観て、クロスワードを解き、5x5の魔方陣を用意し、カレンダに穴を開けて回転させたりしていたんだけど、僕の周りにその番組を観てる人は一人も居なかった。その後ネットが普及して、多くのミステリファン・マニアに会ったけど、「trap-TV」を知っている人は一人も居なかった。ただの一人も、だ。

 ハヤシ君はそんなマイナなミステリ番組を知っていて、なおかつファンだった。ひょんな事から「Trap-TV」の名前を出した瞬間、彼の目が輝いたんだ「あの番組知ってるの!?」。初めてだったよ、「Trap-TV」について話ができたのは。それがしかもミステリ仲間じゃない、DJ友達だなんて、最高だと思わないか。


 そんな、普段はものすごく気さくでハヤシ君、今回は1stフロアで、エレクトロハウスなDJを頼んだんだ。紹介は「Trap-TV」ばかりになったけど、彼のDJはポップでファンキーで、君もきっとすきになってくれると思う。カレンダの6/10に穴を開けて楽しみにしていてくれ。



ずわーっ、バーボンハウス文体は厳しいがな!!!(汗だく)


じゃ、次なる明日のおともだちは、マリクスたんが「粋なだじゃれ」を枕にして語るnejiくん紹介です!お楽しみに!




口論をするなら、その口論の原因にだけ集中しなくちゃいけない。
有利を勝ち取る為に、口論の原因ではない相手の失態を晒す事は、解決を遠のかせるし、解決後も大きな傷を残す。

ただ、解ってるはずなのにそれをやってしまうというのも、人間らしいという意味で好ましいと思う。






 なんとなく、そこはかとなく、麻雀が打ちたくて、nintndoDSとかの麻雀ゲーをゆるり探したりしていましてん。でも、こういっちゃなんだけど、イマイチ決定打に欠けるんだよね~。理由は簡単で「(フリー対戦とかで)相手の手がオープンできない」「リプレイ機能が無い」の2点。相手の手がオープンできないのは、CPUの穴とか、ズルとか観られないようになんだろうけど。

 んで、なんとなく人間と麻雀が打ちたいなあと思い立ち、そういや、ネットで出来る麻雀ってあったよな(ほら、東風荘とか)と思って検索かけたら『オンライン対戦麻雀 天鳳』にあたった。


■オンライン対戦麻雀 天鳳
http://tenhou.net/


 これが案外良くって、先ず、flashでゲームができるので、特にソフトをインストールする必要が無い。で、半荘が終わると、ログ参照機能がついている。このときは、他人の手も全部オープンされて、「なんであのとき上がれなかったんだろう」とか「誰に止められたんだろう」とかが全部分かる。これはおもしろい。
 
 待つ間にちょっとしたゲームが出来る所もいいですね。楽しい。9枚麻雀とかあったらもうちょっと良かった。


 でも、この C-EGG inc.、どうやって稼いでるんだろう。。。そこだけ心配だ。。。




    
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