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AtoKで「しゅうまつき」って入れると「終末期」になるんですが、僕は毎週身の破滅を予感しなくてはならないのですが。毎週末がドッキドキ。こんにちわ、ここうです。
土日はM3の準備。のみ。途中「CD-Rを買う」っていう名目で秋葉に出てその足でSS|EXに顔を出したぐらい。M3に向けての作業はどうにか目鼻がついたか。動画は撮り終わり。あとは容量との戦いかなあ。できれば、ある程度ちゃんと見える大きさで動画を入れたいんだけど、それやっちゃうと700M越えちゃうっていう。 今回動画とか諸々含めてちょっとした「遊び要素」を入れてみました。殆ど自己満足ですけど、何事もチャレンジです。自分で面白いと思ったことやらひんとね。 1枚500円で販売します。どきどきです。 ってか、販売ブースの横幅が75cm、EMXの横幅36cm。ホボ半分埋まっちゃう(笑)。あと何置けるかなあ。机の奥行きが超気になります。 ツイート |
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美味い物と不味いものを見分ける力を持っている人は、人から尊敬されます。けど、味は全然わかんないけど、なんでも「美味しい!」って言って食べられる人の方が幸せなれると思います。全部「不味い」って言ってしまう人間にはなりたくないなあ。こんにちわ、ここうです。
■何をやっても「面白くない」のは何故か?(ガジェット通信) http://getnews.jp/archives/31006 タイトルまんまの良くできた記事。「面白くない」のは『それはたぶん、最初から「面白そうなこと」しかやらないせいだろう。』、『目的をもって行動し結果を得ることばかりにぼくたちは慣れ過ぎてしまったんだと思う。』とし、『「面白くないから一所懸命になれないのではない。一所懸命にならないから面白くないのである」』と締めている。長いこと生きているとついつい「それで、何が得られるのか」に偏りがち(多分リソースについて意識しちゃうんだろうな)なんだけど、「なんだか判らないけどやってみたら面白かった」っていう方が面白いって言う話は、確かに説得力があるね。 「先ず始めないとやる気は出ない」っていう、脳科学的な話(だったかな)とも似ている気がする。そう言えば「面白くなるまでやる」っていう言葉もあるなあ。 ■全声優ファンは「國府田マリ子コピペ」を心の片隅に留めて置くべきだと思う(猫とネギま!と声優さん) http://catmania.blog13.fc2.com/blog-entry-2715.html 上の話とは対局にある気がするけど。これも大切な話。「本気でおっかけ」をやっていたけど、ターゲットを失ったとたん自分に何も残っていなかった人の悲哀のコピペ。矛盾した事を言うけど、何かに本気になるっていう事は、こういう事だと思う。この元の文章書いた人は、多分今不遇の状態にあると思うけど、追っかけやってた過去を否定しないで生きて行ければいいなあ。とかなんとか。 ツイート |
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盗作とパクリと権利とのび太の月風魔伝
ちょっと仕事で生活が不規則(忙しいわけではないです)になってて、色々至っておりませぬ。 ■日本人アーティストが盗作被害に遭う(Ordinaryworld Music) http://ordinaryworldmusic.seesaa.net/ ロシア人アーティストStardanって人が、Couture Recordingsって所からリリースした「OK」って曲が、日本人のアーティストNhatoの曲を丸パクリ(サンプリング・編曲一切無し)で売られていた!!。しかもそのStardanの今までリリースした曲も、日本人アーティスト(Taishi、June-Voice)の曲だった。っていう話。 かわいそうなのが、この騒動において権利を主張し解決に奔走しているのが、盗作された側だって事。まあ、盗作する側が能動的に動くわけが無いから仕方ないんだろうけど。こういう時に、JASRACへの登録をしておけば、権利関係のいざこざを肩代わりしてくれるのかなあ。海外相手だからダメすかね?。昨今のiPod、へのダビング保証金とかのJASRAC批判とは別に、『こういった「作ったものの権利を守っるためのコスト」って、クオリティの高い物を作っているなら、いずれ必要になるんだろうなあ』、それを守るのが本来のJASRAC業務なんだろうなあっていう事を思った。 インターネットの普及か、作曲機材コストが下がったからか、要因は色々あれど、いわゆる「同人レーベル」の質がスゲェ向上したけど、権利侵害に関しては当然弱い。 権利を守るため、トラブルを肩代わりしてくれる「保険屋さん」みたいな機構があってもいいのかもねぇ。 ツイート |

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