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どっこい生きてます。相変わらず眉毛が無くなるぐらいのアトピー地獄ですが、どうにかこうにか回復に向かっているはずです。なんか今日は隈はっていました。まだ熟睡できてないようす。うーん。まあ、でも、またひとやま乗り越えて強くなる。と思いたい。
今日はDommuneでデリック・メイがやってるっていうので、聴きながらコーディング。とおもってArduino IDE立ち上げたものの、そういえばIDEって新しいの出てるかなーって思ってチェックしたらでていた。ダウンロード→解凍。って思ったら、解凍に妙に時間がかかった。うーん、Dommune聴きながらだからかな。ライブラリのディレクトリがわかりやすくなってた。 ver 17: \arduino\hardware\libraries ver 18: \arduino\libraries 最初からこうしてほしいわあ。 コーディングを始めたものの、なんか、変なエラーが。スコープ合ってるはずの変数が確認できてない。。うーん。いろいろ試したけど解決出来ず。そしてタイムアップ。アトピーによる寝不足なので、早めに寝ているのです(´・ω・`)。おやすみなさい #先日、Out of ORBITの、僕の時間を14:00~15:30とお伝えしましたが、13:00~14:30の間違いでした!!!。ごめんなさい。お昼ご飯は中野で!!そして遊びに来て来て! ツイート |
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金曜日は会社をお休みして皮膚科と内科に。ホントは仕事を休む様なタイミングではないんだけど、この先もっと酷くなるのが見えていたので、無理矢理休んだ(同僚には本当に感謝)。二週間前に血を抜いていて検査してもらった結果は「カビアレルギー」。カビですか。何処でカビをもらったのかは判らないけど、たぶん今年の頭に暴飲暴食で食あたりして弱ったあたりでやられちゃったらしい。皮膚科で腸のカビ菌を殺す薬と、内科で胃腸の薬をもらう。会社やすんじゃったついでに美容院で髪を切ったんだけど、そのときのシャンプーすら染みる状況にかるーくへこんだ。
そんななので土曜日も日曜日も基本家から出かけず。そのおかげあってか、結構良くはなった(日曜日にお菓子食べたからちょっとアレだけど)。 日曜日は佐々木さんとわっとくんを招集して「曲作り」としょうして何もしなかった。エキサイトバイクの酷い動画とか見ていた。 っていうんじゃまずいので、わっとくんが持ってきたFLと、EAとEMXで即興を作ってみた。ループは続きに。 more>> ツイート |
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菊川怜を青く塗って「ブルーレイ」っていうのどういう経緯で企画会議を通ったのかがスゲェ気になります。絶対に午前2時ノリのまま事務所にオファーしたとしか思えない。っていうか、引き受けている菊川怜に「崖っぷち感」を禁じ得ない。こんにちわ、ここうです。今日は会社を休んで皮膚科に向かっています。相変わらず体調悪いです。nervousbreakdownです。
ちょっと昨日の「アングラP2P的なものは無くなって良いものなのか」で書いた「敷居の低さ」について。ちょっとそれ話。低いってったら、パソコン上でのアーカイブも随分とハードルが低いよねーっていうのをちょっと思った。あ、「手軽だよね」じゃなくて「ハードルが低いよね」っていう話。 どんなに集めてもPCの中に収まっちゃって、いざとなったらマウス操作でぜーんぶ消えちゃう。いや、スマートな管理方法ではあるんだけど、なんていうか泥臭さが無いというか業深さがないように感じる。うーん、上手く言えないんだけど、「趣味からいつでも逃げ出せる状態」っていう風に見えるというか。もちろん利点も多いし、今にあった趣味の持ち方なんだろうけどね。実際僕もそういう方向に動いている(流されている)し。 ただ、もう絵でも音楽でも楽器でもほとんどがPCでアーカイブ出来るようになったからこそ、漫画とかレコードとかCDとか写真とかを「リアルとして所持している事」に力を感じるというか、「絶対に逃げない(逃げられない)」っていう覚悟があるというか。業というか、凄みのようなものを感じてあこがれる。 まあ多分に古い人間の戯れ言なんだろうけど。部屋にPC数台と液晶モニタ、大きさは違えど「大概のことができるガジェット」があって、後は観葉植物とか映画のポスターみたいなのが張ってある真ん中にゆったり座っている人と、もう窓も塞ぎかねない程ギッシリと詰まった本やCDやレコード、それらを再生する以外に機能が無い機械がさも部屋の主の様にドッカと座っている様な部屋に、それでもその部屋の王として座っている人。見ただけで圧倒されるのは後者だと思う。 もちろん収集だけして咀嚼も吸収もできない奴じゃあ意味が無いんだけどね。ただ、今の「見えない趣味」へのアンチテーゼとして、物理アーカイブの圧倒みたいなものがあってもいいなあと思った。そんな朝の茨城。 #4/29 「Out of ORBIT」@中野heavy sick zero。DJします。僕は ツイート |
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アイスランドの火山噴火で飛行機が飛ばなくなり、いろんな人が迷惑(っていう表現合ってるのかな)している訳ですが、その中でジョン・クリーズが、アイスランドからベルギーまで50万円近く払ってタクシーで移動したそうで。
あれ?でもこの人って確か去年離婚していて、慰謝料払わなくっちゃいけないんじゃなかったっけ。そのせいで興行打たなくちゃいけなくなって超不機嫌みたいな記事をみたけどなー。って思って調べてみたら、慰謝料は年間8,750万円だった。50万は誤差だなあ。 ■アングラP2P的なものは無くなって良いものなのか http://snowland.net/nucleus/?itemid=3066 「アングラP2P的なもの」っていうのはWinnyとかその辺ね。基本的には「売ってる物をタダで手に入れるのはダメだろ」っていうスタンスは変えず、普通では手に入らない物(ここでは検閲・発禁モノとか)を手に入れる(若しくはアーカイブする)方法として残るのはアリなんじゃないのかなって言う話(たぶん)。着目点が面白いなーと思った。 まあ、ただ、検閲・禁書って、それなりに理由があってそうなっている訳なので、インターネットとかそういった「比較的ハードルの低い所」にある必要は無いんじゃないかなあ。と僕は思う。例えば「XXXXに夢中になるあまり白目になってる美人の美学」とかtwitterでつぶやいた途端フォロアーが減ってしまう様な文字が表紙で踊ってる様な本があったとして、その本が、自分の顔も見せずに手に入ってしまうのはちょっと…と思う。 まあつまり「その手のタブーな文化」はあってもいい・・・というか、誤解を恐れずに言うならあった方がいいと思う。そしてそういう文化が「ある」という事を知る事が何より大切だと思うんだよね。ただ、それを知って、更に自分でその中に飛び込みたいというのであれば、第三者にそれを知られて批難を受けるとか、高いコストを支払うとかのリスクは甘んじて負うべきなんじゃないかと。技術的なハードルでは無くて、精神的なハードルというか。そういうリスク面がP2Pってなんていうか、低いと思うんだ。 まあ、なっきーさんが、何を指して言ったのか会話してから書いた訳じゃないので全くトンチンカンな事言ってるかもしれないけど、なんとなくそんなことを思った。特に批判とかそういうのでは無く、単に感想として。 ツイート |

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