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 2006年カンヌ国際映画祭の監督週間に出品された『ダフトパンク エレクトロマ』は、映画通(シネフィル)のトーマとギ=マニュエルによる、映画的引用(サンプリング)の豊かさと、その音楽に共通するストーリーの深淵を意識させる、彼らの初監督作品。ダンス・ミュージックを世界のマーケットへ知らしめたフランス出身の2人組は、人間とテクノロジー、自然と文明との関係性を常に追及してきた。そして、デビュー当初からの活動全般とリンクしていると自ら断言する『ダフト・パンク エレクトロマ』を、映像と音楽のみで描き、ミニマルでレトロ=フューチャーな“目の音楽”を完成させた。(抜粋)

 かしんくんの日記から。超ノーチェックだった。こんな映画、何時の間に!!!あれか、俺に隠れてケーキを用意する誕生日的なソレか。誕生日なんて気が付かない振りして裏でこっそり準備、寂しそうに帰宅したターゲットが部屋の電気を付けた瞬間「ハッピバースデー!!!」と、クラッカーと共に飛び出した刹那、強盗か何かと勘違いされて不意の右フックそのまま昇天。お前の誕生日が俺の命日だった的なアレなのか。

 4/28から、渋谷のシネマライズで公開。って、観る暇ねーんじゃねーのか、俺。




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