日本語が、大好きです。(Sorry, Japanese Only.)
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birthday bash!お疲れ様でした!多くの皆さんに来て頂き、無事誕生日を祝う事ができました!(写真はプーさんのアイスケーキ)。まこ2、ドダイ君、アニキ、誕生日おめでとう!!!

次回はまだ未定ですが、11~12月のDJをおよびする予定です( ゚∀゚)





もうなんか、風邪をひいてしまってズビズバーです。今週末にはbirthday bash!があるからがんばるよ!遊びにおいでよ!(タイムテーブル公開しました)

さてさて。今日は「Arduinoを使ってWiiリモコンでmidi操作を可能にした話」の続き。Bluetoothの受信のあたりを。


■Bluetoothの受信
 「arduinoを使ってWiiリモコンでMIDI操作」と一言ざっくり言っても、その実必要な技術はなんなのか。まあ「arduinoの知識」とか「C言語」とか基礎的な所を除けば「Bluetoothの受信」「MIDIの送信」の2つに絞れます。僕の場合、arduinoでのmidi出力は既に成功しているので、今回クリアしなきゃいけないのは「Bluetoothの受信」って事になる。


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まあ、割とタイトルでやることは書いちゃったのでアレですが、まずは以下の動画を見てやってほしい。


ちょっとタイミングとか怪しいところはアレですが、Wiiリモコンの動きに合わせてシンバルや、エフェクタが動いているのが判ってもらえるでしょうか。先日のaki-bugで中村番台に使わせたものですが、これについてちょっと説明というか、覚え書きを書いていこうかと。今日はだいたいの経緯について。


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誉田哲也「ジウ」読了。特殊犯操作係に所属する門倉美咲と伊崎基子を中心に、連続幼児誘拐事件の主犯とされる「ジウ」をめぐる警察群像劇。最近ドラマが最終回になりました。(多部ちゃんかわいい)

 小説は3冊からなる長編で、最初は読むのに結構骨が折れます。特に1冊目は門倉と伊崎、その周辺人物の人となりの紹介に始まり、まだ事件も大きく動くこともないので。後半は、めまぐるしい展開に引き込まれるように読みました(3冊目は買ったその日に読了)

 中盤あたりまで、伊崎のキャラクタにはかなりイライラしますが、それが後半にどんどん生きてくるのはすごいなあの一言。また、最後まで読んでみると、どのキャラクタにもそれなりの愛着が出てくる(ジウですら)不思議な小説でした。


 ドラマは最終回だけ見たけど、、まあ、がんばったんだろうけどなあ。3冊分を縮めるにはどうしたって相当なエピソードを省かなくちゃいけないし、最後の盛り上がりは深夜のドラマとしてやるには金銭的にきつかったと思うんだけどなあ。ちょっと残念な印象(というか、ドラマは多部ちゃんがやっとマトモな役にありついた事以外はあんまり興味が無かったんだけど小説を読んで「これどうやってドラマにすんだ!?」と興味が出て観ただけだった)




無事、aki-bug終了しました!!

相変わらず「どっちのフロアに行ったらいいのかわからないぐらい楽しい」イベントでした。

王様でシャウトして、jomさんで踊り、電撃姫で騒ぎ、jankMAで叫び、くらっかさんで暴れ、後は明らかにぶっつぶれました(笑

帰りは、僕以上に泥酔していた0森と、水をペットボトル4本(これ、買ってくれた人ありがとうございます。。)持って山手線を2週。綱島まで0森を送った後、飲んだ水を全部吐いて新城行きのバスに。途中で降りるはずが当然の様に新城駅に。仕方がないのでタクシーで帰宅。「しばらく酒はいいわー」と思えるぐらい二日酔いでした。


中村番台+system160ですが、当日になって秘密兵器「Wii リモコン」を投入。6ZEROの時に大貫くん(nurve)がやっていたもののモロぱくりですが(技術敵には随分違います。これは後日解説します)、これがけっこうウケたみたいです。良かった。。。振り回し検出とかの基礎はできていたんだけど、それ以外の実装が日曜日の朝の時点までできていなくて、それを日曜日の6時間ぐらいで仕上げました。ES-1をエフェクタとして使うアイディアも日曜日の朝に突如思いついたものです。いやー、良かったね、中村システムさん。

あとは、音出しがほとんどできていなくて、ベースの音量がマチマチになってしまったのが残念。


主催、出演者のがんばりもそうですが、それ以外のスタッフ(設営スタッフ、ドリンク、カウンター、物販)の努力があってこそのフェスです。一部たりとも欠けちゃいけない。すばらしい働きでした。もちろん、主催、出演者もおつかれさまでした!!!


会場、来年も貸してくれるとイイナア。



    
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