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昨日は朝も早うからストライダの後輪がパンク。あーこりゃ朝から元が悪りぃなあとか思ったら、もう思った通り。出社するなりトラブル3件、しかもなんつーか、原因不明でほとほと疲れる奴。もう嫌だ!こんな仕事!ぷんぷん!。とか思いながらマシン室で延々作業してました。とっほほー。
■未来建築の廃墟 http://japanese.engadget.com/2006/08/21/taiwan-ufo-villa-ruin/ Engadget Japanから。台湾にあるらしい。あまりにアバンギャルドな廃墟に、曇り空がアホみたいに似合っています。合成じゃねえの?廃墟好きはこちら 今日はみぢかめで。 #今週末はうずまきのこです!! ツイート |
![]() 映画『太陽 - sun』観てきたよ。第二次世界大戦末期から、戦後の人間宣言までの昭和天皇ヒロヒトの生活と、葛藤を描いたロシア映画。去年の夏ぐらいから話題になっていたんだけど、このたびようやっと日本上映。人気により、上映館をふやしているらしい。 なんていうか、すごい映画。こりゃあエンタテイメントではないぞ。っていうのがはじめの感想。淡々としているのに、迫力がある。でも、細かいことは説明しない。というか、わざとそういう作りにしてるのか、時間軸がよく見えない。戦中末期から始まって、敗戦、戦後と時間軸にいくつかの区切りがあるはずなんだけど、その区切りがさっぱり解らなかった。ロシア映画ってそういうもんなの?混乱しまくり。 しかし、それがつまらなかった訳ではなく。むしろとても興味深い。イッセー尾形の演技力と、アレクサンドル監督の写す絵がすばらしく、ぐいぐいと引き込まれます。混乱しながら。 もちろん、映画であり、フィクションであり、「こうだったんだろうなあ」的な範囲を超えることは無いのだろうけど、いろいろ、その、考えさせられる映画。 途中、イッセー尾形扮するヒロヒトが、突如今回の戦争(大東亜戦争)に至った経緯と敗因について語るシーンは圧巻。更に、佐野史郎と桃井かおりとの3人でのラストシーンは震えました。ああ、このためにココまでの2時間があるんだなと思うほど。 まあ、政治的な話も絡んじゃったりするので色々難しいんですが、面白い映画であることには違いないです。普段右とか左とか沢がない人にお勧め。 ツイート |
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幻のポケモンが北千住に居ると聞いてポケモンボール握りしめやってきたぜ北千住。さっそく警察に居場所を聞いたら、どうにもチンクル扱いされたあげくにかぶきあげひとつ貰って帰宅。「ああ、ウチの旦那は幻のポケモン一つ捕って来れない宿六だった」と、包丁を持った嫁は落胆。今年の冬が越せるかどうかの瀬戸際にきています。幻のポケモンは何味かしら?こんにちわ、ここうです。
そんなわけで、先週末横田基地に行ってきた写真を色々。 今回は9枚あるので「続き」をクリックする人は、回線速度をご確認下さい :P ![]() まあ、飛行機がすごい、とかそういうのより、主に空の広さに感嘆していました。そういや、僕は田舎育ちで、結構山間部だったので、あんまり広い空というのをみないのです。たのしかった!!!でも暑かったー more>> ツイート |

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