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さしあたっての作業が無いので年休消化目的。つかpresenceに向けて。あといいかげんロックマン終わらせたい。
■社長が聞くニンテンドーDSi http://touch-ds.jp/dsi/interview/1_1.html ・本体にリセットボタンが付いている ・メニュー状態であれば、電源を入れたままソフトの入れ替えができる ・DSメニューは上画面に写真を貼り付けられる ・音楽フィルターに「8bit」。デシメータとは違って、音をファミコン風にしてしまう。 ・音楽再生中に、LRボタンでバスドラ等の音を追加できる ・プレイリストは名前が決まってしまっている(意図的なモノとして) ・ピクトチャットに色つきのペンが使えるようになった。 ・DS、DSL相手でも色つきのメッセージが送れる(なんと!) ツイート |
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■こんにゃくゼリー規制論にネットはなぜ反発するか(ガ島流ネット社会学)
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMIT11000016102008 件の。って言ってはしょっちゃダメですか?大人が「こんにゃくゼリー」を幼児に食べさせて死なせてしまった事故を受けて、消費者庁がマンナンライフを呼びつけ厳重注意。同社の主力商品である「蒟蒻畑」が発売中止措置に追い込まれた事について、ネット上で「だったらご飯も危ないだろ」「消費者庁の実績作りに利用されている」とか色々反発を受けている件。この事に対するネット上とテレビ新聞社の論調に差があると指摘。「じゃあなんで?」って所を分析した記事。 ジャーナリズムがステレオタイプになっているっていう指摘は、思い当たってしまうなあと思う反面。自分もステレオタイプな判断をしていないか自戒したい。シンプルな判断や切り捨てる議論も必要だけどね。リソース足りないから。 ■ダウンロード違法化はついに何かの引き金を引いた(コデラのブログ3) http://blogmag.ascii.jp/kodera/2008/10/21112216.html 先日「文化審議会著作権分科会」によって「iPodへの保証金課金は見送り、違法録画録音物のダウンロードは違法」っていう報告書がおおむね了承された件についての批判記事。うん、批判記事。ここまで真っ直ぐな批判記事ってのはコデラさんにしては珍しいなあと思った。いや、そこまでコデラさんの記事を網羅して読んでる訳では無いけど。ものすごく残念に思っている事が伝わる。僕も残念です。 中で使われている「高いお金を出してプロ野球を見にいくより、自分たちで草野球やったほうが楽しい」は名言だなあと思う。もちろん、それでもプロはプロとして高みに存在するわけで、プロを見たい人は居るはず。でも総数で言うと、草野球でも楽しい人の方が多いだろうなぁ。当然、「プロ野球」に集まる人は減る訳で、プロ野球のクオリティは下がる(金銭的要因に因り)。と、思う。もちろんそれがエンタテインメントの全てでは無いけれど、単純な豪華さが無くなるとすれば少し寂しいかも。限られた範囲でどこまで面白くするかを追求したものが増えるとしたら楽しみかも。 色々思うところがあるんだけど、上手くまとまらない。 ■Gadgelabo DS-10 MAIN CLUB EVENT http://spinoutgroup.blog.shinobi.jp/ DS-10メインの倶楽部イベントとのこと。てか、せんたろさん!!!。wish!の前日、presenceの2日前って事で絶望的に行けない。く、悔しすぎる。 ツイート |
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■ステレオ版はこちら http://jp.youtube.com/watch?v=cccTxDtNQpA&fmt=18 ・presenceらしくハードミニマルで。 ・これでハードミニマル作るコツわかったかなと思ったものの、今この次作ってるものがうまくいかん。 ・中途半端にメロディ入れるならすっぱりあきらめた方がかっこいいね。 ツイート |
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っていう訳で、映画「容疑者Xの献身」観てきたよ。直木賞受賞の同名小説の映画化。そしてドラマ「ガリレオ」の映画版。殺人を犯してしまった女性の罪を隠蔽する数学者の石神と、「ガリレオ」の主人公、物理学者の湯川との対決を描いたミステリ映画。何かと話題ですな。
まあ、何というか、ド丁寧に作りましたね。小説を踏襲しつつ、エンタテインメントとして幾つかのシーンを追加している。映像で解りにくい所も上手にセリフで補足。誰の仕事だよってぐらい。腹立たしいぐらい。 石神役の堤真一が良いです。これが福山雅治と共演するわけでまあ声が渋いしぶい。 なんでココまでやったんだ!?っていうぐらい丁寧な映画です。 以下ネタバレ more>> ツイート |

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