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とりあえず、前回作成した配線図に沿って作成。作成は「ブレッドボード」って言われる抵抗とかの足を直接刺せる板の上でやります。配線図も含めて失敗上等の試作品だから、半田付けなんてもったいないしね。っていうかまだ半田ごて持ってないからね!
これが前回の配線図。 ![]() 配線図 ↑これが、↓こうなります。 こんな感じ。 この、色々刺してある白いのが「ブレッドボード」。「Arduinoをはじめようキット」に付いてくるやつです。秋月にはもっと大きいのが売っています。でもこの後ダイアル抵抗とか付ける事を考えるともったいないので、端っこの方をちょこっと使うだけ。midi端子との接続はICクリップで。ワニクリップを買ってあったんだけど、仕事してたときにこっちの方が便利だったのを思い出して買い直し。高いけど便利。ICの足とか、エクステンションを確実に引っかけられる。高いけど。(工場長に聞いたら、端子だけ買って自分で半田付けすると安いらしい) MIDIの端子が正面から(midiケーブル側から観て)右が4なのか左が4なのかが悩みどころ。こういうのって確か、正面から見た図になってた気がするので、そのとおりに。ってか、electeibeの端子には書いてあるかな? なんてやっていたら、深夜になってしまったので今日はここまで。実行は明日以降に持ち越し。 ツイート |
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日曜日はパセラで一曲も歌わずに、わっとくんの持ってるフライヤー整理を手伝ったりしてました。もちろん懐かしいフライヤーの話をしてたんだけど、それ以上に、その合間合間でやっていた、無責任でログに残らない馬鹿話が最高でした。やっぱりログに残らない会話は必要です。大好きだー!!!
さてさて。今日から何日かおきで、8/8のイベント「Celect - Live」の出演者を紹介します!!。一人目はDenkitribeさんです。いきなりですか?いきなりです。
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土用の丑の日と言いますが食べるのは丑じゃなくウナギ。これは当時、牛を食べる文化が定着していなくて、また牛そのものが高価だったため、「う」のつくものを食べる事で代用していたものが、ウナギに定着したそうです。ウサギはホッとしたでしょうね。江戸時代の文献の一部では、「魚へんに牛」って書いて、ウナギと読ませるものもあったそうです。もちろん全部ウソですけど。
っていうわけで、なんか妙に山の多い抵抗記号を書いてしまうという多少のミスはあったものの、回路図は出来たので、こんどはコーディング。 ・・・・とはいえ、まずライブラリの使い方がよくわかんないんだよね。とりあえずダウンロード。ダウンロードしてきたのはここ ■Arduino MIDI in/out ライブラリ(studio Gyokimae) http://pspunch.com/pd/article/arduino_lib_gmidi.html ダウンロードしたファイルはディレクトリごとarduinoのライブラリディレクトリ >(10/7/10)ディレクトリが変わりました、『[Arduino]/libraries』 そうするとIDEの[スケッチ>ライブラリを使用]にライブラリの名前が出てくるので選択。すると・・・・ 「#include」文が挿入されます・・・・・ってオイ!!!。これだけかい!!!!。どうやら自分でinclude文突っ込めばうごくっぽいです(脱力) しかし、この後がちょっとだけめんどくさいです。いや、レアケースかもしれませんが。ソースをちょっと書いてコンパイルするとエラーがでる。しかも、僕が書いたソースじゃないところで。 なんなんだこれ。でてるヘッダーを見ると、math.hのround文周りで変なミスしているように見える。。。。けど、どこがおかしいのか解らない。うーん。 ここで2時間ぐらい悩んだ。結局googleで検索してみたら。こんなのが。 http://www.arduino.cc/cgi-bin/yabb2/YaBB.pl?num=1247924528/3 んー、つまり、あれ?math.hの中で使ってる宣言外すのか? コンパイルできた。。。。でもこれ、intも外しちゃってるんだけど大丈夫なんだろうか。。。うーん。 なんかおっかないので、roundだけを外してコンパイル。してもコンパイルできる。なんだよー。 とりあえず、コンパイル通ったので今日はパス。でも根本原因解決になってねえ気がするなあ。。。。 ツイート |

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