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 案外誰も気が付いていないんじゃないかと思うのですが、最近増えてきている凶悪犯罪、この凶悪犯罪の犯人はいずれも洋服を着ています。これは、最近の傾向ではなく、昔からそうだった様です。犯罪史をひもとけば、かの幼女連続殺人事件の犯人も、小学校を襲ったあの人もみんな洋服を着ています。例外を捜す方が難しい。


 これを逆に言えば、「全裸の人に凶悪犯罪者は居ない」という事になります。何故って、全裸の無差別殺人者なんて、いままで一人も居なかったと言うことは統計学的にも肯定されていると言えようと私は考えるからです!!!!。まぁ、もちろん、全裸で公共の場を歩けばそれだけで犯罪です。公序良俗に反した、まあつまりワイ・・・ツチ・・・イ(聞き取れない)となります。しかしあくまでそれは軽犯罪。誰を傷つける訳でもありません。貴方だって左右を確認してからの信号無視ぐらいしたことがあるでしょう?それと同じです。


 確かに、洋服を着ているからといって、犯罪者とは限りません。洋服を着ていても社会的に立派な方は沢山います。しかし、忘れないでください。その沢山の、洋服を着ている人の中に、「犯罪者が居ない」という補償はどこにもないのです。それは統計学に肯定された事実なのです。私は強く言いたい。声を大にして言いたい。洋服を着た人の中に悪い奴は潜んでいる。しかし、全裸の人に悪い人は居ない。だって、だって全裸なんだもん!


 これらをふまえて、人類は今こそフルモンティになるべきです。生まれたままの姿で包み隠さず生きるべきです。おひさまのしたではだかになってしまうべきなのです。まずはそう、そこのナイスなバデーのおねぇさん!!!さあ今すぐフルモンt(銃声)



(スローモーションで倒れる)


(聴衆、解散)




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