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 ミステリー・アクション・コメディ以外のドラマを見るのがどうも苦手で、月9とかの恋愛ドラマとか、NHKのヒューマンドラマ的なものに手をつけた事がありません。プロットだけは見たりしますが。感情を揺さぶられるのがどうも苦手なのよね。細君はその辺理解をしてくれてて、「猟奇的な彼女」とかの「泣ける名作映画」は、僕が他の事をしているとき、出かけている時に見ていたりします。


 そんな中、この間細君が「顔を無くした女神」を見られない。という話をしていましてん。聞いてみるとああいう「陰湿なドロドロ系のドラマ」が苦手だ。という事。僕の中では、「顔を無くした女神」「猟奇的な彼女」どちらも「感情が揺さぶられて辛いドラマ」でひとくくりになってしまうのですが、どうやらそこに明確なラインが引かれているらしい。ほほへー。ちょっと興味深い。


 そういえば僕も「感情を揺さぶられるのが苦手」と言いながらフジテレビの「放送禁止」を観る。子供が虐待を受けたり、いきなり恫喝される場面があるんだけど、何一つ揺さぶられない。ビタイチ動かない。これは「答えを隠す為の演出であり、虐待や恫喝が目的では無い」ため。同じような事が、「顔を無くした女神」と「猟奇的な彼女」の間にもあるんだろうなー。なににだって例外はある。


とくにおちない。


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