日本語が、大好きです。(Sorry, Japanese Only.)
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■完全変形 VF-1 バルキリー折り紙
http://www.asahi-net.or.jp/~BU9T-SM/vf1.html

 バルキリーってのは「マクロス」に出てきたロボット。戦闘機がロボットに変形するっていう発想のバルキリーは、この記事にもあったようにかなりのインパクトがあって、僕も2機程作った覚えがあります。アニメは観た事無いけど。戦闘機を真ん中でへし折る形で変形っていう、随分無茶な変形をしているんだけど、これを折り紙で再現っていう。頭がおかしいとしか思えない。素晴らしいの一言です。


■ライブウェア、iモード「ミステリーハウス」を配信(GAME WATCH)
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20090129/mystery.htm?ref=rss

 「ミステリーハウス」は、僕たちの世代よりチョイ上ぐらいの「マイコンマニア」の人たちがやっていた、海外初のアドベンチャーゲーム。「トル」「カギ」と、動詞と名詞の組み合わせで行動をします。選択コマンド式になったのはファミコンの「ポートピア連続殺人事件」からで、このころはまだ手入力だったんですよ。懐かしい。当時のアドベンチャーは不条理だったなあ。僕が遊んでいたのはMSX版でした。確か中身が違ったはず。これとダイアモンドアドベンチャーが買って貰った初めてのゲームですよ!


■ニセ科学批判批判を批判しているニセ科学批判者の批判の仕方を批判してみるよ(Skepticism is beautiful)
http://d.hatena.ne.jp/lets_skeptic/20090122/p1
 
 先日の中国有人飛行偽造説騒ぎに始まった、個人的にアツいニセ科学の話。というより、『「(ニセ科学批判)を批判してる人」を批判するのは辞めないか』とかそういう記事。辞めないかは違うか。ネット上の議論て、個対個でありながらその様子は公開されていて、対象が見た目と違ってる事が良くある。気が付けば議論じゃなくて批判になってたりする事は「衆目の中で議論している人」にありがちな話(僕も含めて)。まぁ、基本なのかも知れないけれど「ケンカするならケンカの原因に集中しなくちゃいけない」っていう話なのかな。とか。

 っていう目で見れば、ニセ科学とかそういうのとは関係なく話し合いの手法とか交渉の方法を考えさせてくれる記事なんだけど、個人名挙げて書いちゃったもんだからコメント欄が荒れてます。こっちがどういう解決をするのかも気になる。





誰かやりませんかー




 
「このミステリーがすごい!」のミステリーは「推理小説」って意味のミステリーじゃないんですね。

 「平山夢明/独白するユニバーサル横メルカトル」読了。連続殺人犯の使った地図が、その犯行を独白する表題作を始めとする短編集。2007年「このミステリーがすごい」の第1位。。。。なんだけど、、、。残念ながら僕にはどこが「ミステリー」なのやら。どちらかというとスプラッタとかホラー小説って言った方がしっくり来る。全編通して統一された不気味さというか、気持ち悪さが一番の味と思う。思うけど、僕には合わなかった。。。。




隣で40に足が届いてそうなオヤジがミクロでアドバンスウォーズやってた

それはいいものです(ゝω・)b☆

声かけたかった。。

僕はDS10で神様待ち。いい時代になりましたね。





http://phunk.seesaa.net/

R-9くんから情報。九州のテクノアーティスト。僕は兄のJIN HIYAMAの方が好きなんですがこっちも気になったので。いけるかなー。どうしようかなーレベルだけどメモ。



    
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