日本語が、大好きです。(Sorry, Japanese Only.)
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30    
<< 2026 September >>

no fun nolife
NEW ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
rss
 はてなアンテナに追加
 はてなRSSに登録
 Bloglinesで閲読登録
 Subscribe with livedoor Reader
 Add to Google
 My Yahoo!に追加
LINK
ARCHIVES
music
LOGIN
現在のモード: ゲストモード
USER ID:
PASS:
logout
 僕は普段眼鏡で過ごしているんですけど、実は近眼という程の近眼でもないので、職場でPCを観るときは眼鏡を外します。あと、近くを観るときも。なんか老眼ぽいですが近眼です。で、そんな調子で眼鏡無くても大体は見えているので眼鏡を良く忘れます。忘れますって言っても職場内でっていう感じですが。例えばメンテナンス用のPCの前とか、自販機の前とか他チームの人の机の上とか会議卓の上とか。

 忘れた本人は仕事している限り不便無いので(遠くを見る職場だったらもう少し目が良かったろう)気が付かないのですが、まわりの人から結構つっこまれる。

 「自販機の前でここうさんの眼鏡観たよ」

とか

 「会議卓にここうさんの眼鏡らしきものを観たよ」

とか

 「この間五反田でエロ本買えずに万引きしてたよ」

 とか。最後の一個は嘘ですけど、だいたいこんな感じでどういう訳かみんな僕の眼鏡に詳しい。どうも僕は「特徴的な眼鏡をしている」っていうイメージらしい。そう言えば美容院で良く「眼鏡変えました?」と聞かれる。毎回「前回と同じです」って答えている。これも解らないが多分「変な眼鏡の人」って憶えられ方してるからなんだろうなあ。変な眼鏡っつっても、zoffの眼鏡なんで言うほど変じゃないと思う。最近佐々木が買った内側が黄緑のやつとかみさきちが変えた昭和眼鏡とかみさきちが昭和眼鏡になる前のウルトラマンセブンみたいなのに比べたら随分と普通だと思うんだけど、どうなんだろう。謎です。

 ああでも、そろそろ違う眼鏡ほしいなー。




ぬいぐるみの「バンブー」を持って世界を旅した男の人。



■墨滴
http://www.bambookoji.com/bokuteki/index.html


行く先々で遊んでもらったバンブーがちょっと傷んじゃってて、修理をしたくていろいろ探したら見つけた。
スッゲェかわいいぬいぐるみではあるけど、そんなにメジャーにはならなかったナカジマコーポレーションのバンブーをチョイスするこのセンス。他人の気がしない。



 この日記が表示されている頃に、北某鮮のテ某丼・・じゃない銀河だか希望だかいう名前の衛星打ち上げロケット(そう言えばメディアが口を揃えて「ミサイル」って言ってるけど、あれは何かそういう取り決めがあったのかな。いつもだったら「北某鮮が衛星打ち上げロケットと主張するミサイル」とかそういう奥歯に誰かのパーマが引っかかった様な名称になった気がするんだけど)が、無事に打ち上がったか日本に打ち落とされたかそもそも打ち上がらなかったか、中途半端に失速、燃料をたんまり積んだ2段目ロケットが秩父の山奥辺りに落ちたかそもそも先端に載っていたのは衛星じゃなくて最先端なアレだったとかそういう話なのかどうか解りませんが、これを書いている金曜深夜時点では未だ打ち上がっていません(日曜の11時半に打ち上がりましたね)

 打ち上がっていないものは打ち上がるまでがお祭り。っていうのはいずこも同じでテレビでも自衛隊車両が道に迷って車両こすった鴨とかいうニュースまでやっちゃうぐらいの大騒ぎです。っていうタイミングで会社の同僚から「あれ、そもそもなんで日本に向かって撃つんですか?違う方向に打てばいいのに」とか言われてびっくり。ああそうだよなあ、僕の世代の科学ッ子、もしくは理科と数学は点数稼げるのにクラス内ヒエラルキーではイマイチポジション、もしくは「血液型占いって科学的にはなんの根拠もないんだよ」と、女子が好きな男の子との相性を調べているどう考えても今その話はしなくてもいいタイミングでのビックリ発言でお馴染みの科学マニアならまだしも、普通の生活していたらロケットはどっちに飛ばしても同じとか、そう思うかもなあ。っていう話をちょっと書こうと思ったら、ちょうど松浦さんがそんな話を書いていた。


■ロケットはどこまでも上へ、上へと宇宙の彼方に突き進んでいく…わけではない
http://smatsu.air-nifty.com/lbyd/2009/04/post-f375.html

 まあ、もうリンク貼った時点で僕が言いたい事はもう無くなってて、むしろ僕がハナを垂らして飴をなめながらどう見てもヒエラルキーの最底辺を地でいってそうなツラして「へー」とか言うぐらいの記事が書いてあるので、僕が言いたいのは一個だけになりました。

まんがサイエンスの2巻は超面白いお!(ハナ垂らして飴なめながら)






ハードですぜ



小杉の桜が満開ですよの巻


    
処理時間 0.372185秒