映画「SP 野望編/革命編」見てきたよ。2007年に深夜にやっていた同名ドラマの続編。当初から映画の話はあったんだけど、いろいろあって3年待った形になったようです。ドラマのラストが、「信頼していた上司が実は黒幕だった」とかいうとんでもねえ所で終わったので、すげぇモヤモヤしたまま待たされたんだけど、待ったかいがあったかなあ。と。まあシナリオ的に「え?そこでなんで応援呼ばないの?」とか。「なんでそこで爆弾?」的な部分が無いわけでは無いんだけど、全体的には「エンターテインメントですから」でいいのかな。しかし岡田准一スゲェなあ。という感想がどうしても出てくる。パンフレットには監督から共演者から「岡田准一すごい」という言葉が並んでる。この人なんでジャニーズやってるんだろ(笑)。 まあ、イケメン岡田准一がかっこいい、堤真一が渋い、真木よう子がきれい。とかそういうのはもうヨシとして、個人的にはメガネの松尾諭・野間口徹の活躍がもっと欲しかったがそれもまぁヨシとします(笑 ツイート |
A:電力問題が深刻です!B:福島第一原発が震災トラブルにより停止。東京電力のエリアでは計画停電などの措置が執られています。 A:わかってはいるけど、不便だよね~ B:仕方がない事だとは思うけどね。 A:せっかく予約したビデオが撮れなかったりするんだよね。 B:なにを録ったの? A:「渡辺篤史のたてもの探訪」 B:なんでそんなものを。 A:小金持ちの人自らが、家の間取りを事細かに説明するから、事前調査が要らなくて便利なんだよ。 B:なんの調査だ。 A:間取りとかでしょ、家族構成とか職業とかからだいたいの留守のじk B:うわー!!もういい! A:今年だけじゃなく、来年の夏も停電になりそうだってね。 B:なんとかできないのかな。 A:今後、原子力が無理となると難しいかもね。 B:深夜とか、町が暗いのはさすがに怖いよね。 A:深夜は節電する必要無いんだけどね B:そうなの? A:大規模な充電っていうのが難しいんだって。だから節電しなくちゃいけないのは、電機をいっぱい使う日中から夜にかけて。 B:そうなんだ!じゃあ、深夜のコンビニとかは電気つけてていいんだね? A:まぁ、イメージが悪いからやらないだろうけど B:そうかぁ(しょんぼり) A:でもね、確かに夜が暗いのは怖いけど、ちょっとぐらい暗い方がいいよ。 B:そうねぇ、今までが明るすぎたのかもね。 A:停電だって、悪いことばっかりじゃないよ! B:この不便さから、電気の大切さを知るいい機会だよね! A:セキュリティの電源も切れるしね! B:そっち方面は辞めてくれないかなぁ(セコムしてますか~) ツイート |
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みすず学園の広告で、『怒涛の英語指導』をうたいながらコスプレしてるキャラクタの「英語圏外し」がすごいと思ってたんだけど、オオカミ男が出てきて「オオカミ男はさすがに英語圏か?」と思って調べたら、オオカミ男の歴史は古く「旧約聖書ダニエル書」とか出てきやがった。よくよく考えたら怪物の類は英語が出てくるより古くからあるのかな。こんにちわ、ここうです。
土曜日は細君と散歩。怒濤の散歩。どれくらいかと言うと10Kmを散歩。川崎まで歩いた。なんていうか、家に居るとお互いゲームやってたり絵書いてたりで色々話しとかしないので「いっそ外を黙々と歩いた方が話するんじゃね?」と思ったので。っていう理由で細君を10Km歩かせるんだから酷いモンです。ついて来てくれる細君には感謝。 まぁ、何話しするって、そこら道中にあるくだらねぇものを指さして面白がる程度なのですが。色々面白い物をパチパチ写真撮りながら歩いた。 ![]() 今は無き「国鉄」の名前が入ったコンテナ。 ![]() どう見てもファミレスのドラッグストア ![]() 途中寄り道で入った「夢見ヶ崎動物公園」。ゾウガメが間近に見れて大興奮!!!かっけっぇ!! ![]() 矢向には天然温泉が!結局入らなかったけど(w 結局3時間程度で川崎まで着けた。案外近い。おそらく昔は茅葺きだったであろう古い民家とか、撮りたかったけど撮れないのとかもいっぱいありました。デジカメ持って行けば良かった(バッテリ切れしてた) 日曜日はM3準備だらだらと。後日アナウンス載っけますが、今回新譜1枚で行きます。中村番台はたぶん出ません(´・ω・`) ツイート |
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エイプリル・フール!エイプリル・フールは1年に1回のバカなお祭りであり、まあつまり「今、ばれる嘘」をついてみんなで「アホだな-」って笑いあう陽気なお祭りなのでありお日様も抱腹絶倒!!どこなのかわからない探られても痛くない腹を探られる」・・・なんていうけど、腹に手ぇ突っ込まれ探られたら大体痛いよね。電車の中とかで突然怪しいオジサンが現れて腹に手ぇ突っ込んできたら「キャ!」とかじゃ済まない恐ろしさがある。でも勇気をだして、君は一人じゃない」と言い放つ裸のアイドルの言葉を思い出してその手を引き抜き大声で「この人チカンです!!」と頬を赤らめながらその汚らわしい手を高く引き上げる!!そこに見えるのは髭親父の太い腕とぬらぬらした僕の臓物が!!!フー(気絶音)。
・・・なーんつって!なーんつって!!(机をバンバン叩きながら)。これぐらいの荒唐無稽をやってのけるのがエイプリル・フールです。ただ、このエイプリル・フール、加減が難しい。どこまで嘘ついていいのか判らないです。たとえば最近知り合った友達に、「出身地を偽る」。これはアウト。アウトでしょーだって検証のしようがない。っていうか、「どうでもいい日常会話レベルの嘘」はだれも嘘だって思わないから難しいのです。あと、「今日、歯医者で被爆してきた」これもダメ。時期的に。あり得るけど本当にやっててもだめ。テレビだったらもう自粛レベルです。視聴者はいつだって被害者になれるタイミングを探しているのです。そういうのにつけ込まれちゃイケナイのです。泣かせちゃいけない。泣いちゃうとそれはジョークじゃなくなっちゃうのです。女の涙は恐ろしいものなのです。たちまちジョークがマジ話に。オオウ、ゴメンよレディ、これあげるから許しておくれよ (臓物を差し出す) (レディ失神) ツイート |
映画「トゥルー・グリッド」見たよ。1969年の西部劇映画『勇気ある追跡』のリメイクだそうです。チンピラに父親を殺された女の子が、保安官やテキサスのカウボーイ(?)と共に、父親の敵を討つっていう内容。西部劇はたぶん「バック・トゥ・ザ・フューチャー3」以来。あれを西部劇と呼んでいいのなら。あ、「スキヤキウェスタン・ジャンゴ」があったわ。あれを西部劇と呼んでいいなら。正義もルールもまだ曖昧な中で、義理とか人情とかを携えて生きる。みたいな、ベッタベタの西部劇でした。うん、なんか、期待通りでよかった。救いはあるけど、全体的にドライなストーリーがよかった。世の中の無情と、その中でも生きる人情みたいな、ね。主人公の女の子マティ・ロスの勇気と度胸がかなり痛快です。面白かった! ツイート |

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映画「SP 野望編/革命編」見てきたよ。2007年に深夜にやっていた同名ドラマの続編。当初から映画の話はあったんだけど、いろいろあって3年待った形になったようです。
A:電力問題が深刻です!



