日本語が、大好きです。(Sorry, Japanese Only.)
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mixiから。週末フライヤ探しておこう(行くか行かないかは別として)


11/18(土) LIFE ON vol'17 @ WAREHOUSE(麻布十番)
Nxx Oxxxx with Paul Mac/Cave vs Ortin Cam

■VENUE■
WAREHOUSE(麻布十番)

■DATE■
2005/11/18(SAT)

■OPEN/START■
22:00

■CHARGE■
DOOR 3500/1D,W/F 3000/1D


以下、頭の悪い俺用メモ。



■BIOGRAPHY■
Paul Mac(Primate Recordings/Stimulus Recordings)
10代初期にHIP-HOP, Electroに強い影響を受けDJ活動を開始。次第にデトロイトテクノ、シカゴテクノへと傾倒してゆく。90年代前半はDJ活動をメインとし、中頃から本格的に制作活動を開始。精力的な活動の結果Josh Brent主宰の「As It Is」レーベルの傘下に彼自身のレーベル「Stimulus」を始動。多彩な音楽センスを持つ彼はなんと7つの異なる名前で様々なスタイルのトラックをリリース。また Bush, Speaker Attack, Primaryといっ たレーベルからも彼のトラックは盛んにリリースされた。 1998年、得意とするミニマル、テックハウス、ディープデトロイトテクノ、それにエレクトロを融合させたデビューアルバム「Old School Fomer Pupil」をリリース。近年のPrimevil, Primate, Ben SimsのIngoma, Theoryといたレーベルからの度重なるリリース、ヨーロッパ全土や南米ツアー、そして2003年のWIRE出演、 さらに一昨年リリースされたJeff MillsのDVDへの楽曲提供、さらにHIP-HOP仕込みのスキルで3台のターンテーブルを自在に操るDJスタイルにより、今現在彼の名は完全に世界中へと知れ渡っている。2004年、来日ツアーの為に彼自身がNxx OxxxxによるプロジェクトであるTEARZの楽曲のリミックスを担当。その楽曲である「african loops -Paul Mac REMIX-」は彼の盟友でもあるBen SimsのDJミックスCD「Welcome To My World」にも提供されリリースされた。ロンドンのパーティー 「Retrovert」にてBen Simsと共にレジデントとして活躍する彼のアジア初となるLIVE SETでの来日公演が、-LIFE ON RECORDS presents- 『LIFE ON 5th Anniversary JAPAN TOUR 2006』 LIFE ON vol'17でついに実現する。彼のLIVE&DJプレイによりダンスフロアは興奮と歓喜の坩堝と化すであろう。

CAVE(INGOMA/PRIMEVIL/INTEC/SPILO)
1998年DJ活動を開始。彼のDJスタイルは3台のターンテーブルとエフェクト、またDJプレイ用のトラックを駆使する事により生み出されるハードなテクノサウンドによって特徴付けられる。2001年に制作活動を開始後、Ben SimsのレーベルIngomaよりCarne Levale EPをリリース。その後、彼の代表作Street CarnivalはCarl Cox, Chris Liebing, Adam Beyer, Ben Sims, Umek, Marco Baileyさらに、DJ Tiesto, Judge Jules, Mauro Picottoと世界の頂点に君臨するDJ達に次々とヘビープレイされ、世界中のクラウド全てが彼のトラックに深く酔いしれる結果となった。またカナダを代表するDJ、Mistress Barbaraによって2003年のベストトラックに選ばれるばかりでなく、アムステルダムの巨大イベント、Innercity2003のテーマソングにまでなった。その後もこの曲はBen Simsを始め多くのアーティストによってリミックスされ、常に話題が尽きる事はなかった。2004年にはIngomaよりTambores EPをリリースし、再びAdam Beyer, Ben Sims, Marco Baileyといったアーティストから高い支持を得た。またPrimevilの記念すべき50リリース目に彼の作品The Mystery EPが、Hertz, Paco Osuna, Steve Bicknellらのリミックスとともにリリースされる。2005年、Ben Simsのリミックスを収録した新曲が彼自身のレーベルSpilo Recordsからリリースされる他、Real Sessions, GFR, WET Musik, Primate Endangered Species, Titanium, Ingoma, Swayといったレーベルからもリリースが続く。また、彼と公私共に親交の深いNxx Oxxxxが運営するレーベルLIFE ON RECORDSでは、Nxx Oxxxxの別名義であるTEARZの楽曲のリミックスを担当し、LIFE ON TOKYO -CAVE REMIX-を含むTEARZ「LIFE ON EP」はリリース後、国内外を問わず各方面より多大な賞賛を受ける事となった。今や世界を股に掛けプレイする彼の五度目の来日公演。一昨年東京2DAYS公演にも関わらず超満員御礼、圧巻だった彼のDJプレイ、またアジアでは初となる東京公演でのOrtin CamとのLIVE SETは絶対に見逃せそうに無い。

Ortin Cam(Zenit/Session/MB Elektronics/SPILO)
(本名Tom Macoye)1982年4月8日生まれBelgium,Hasselt出身。彼は現在音楽プロデューサーとして活動し、その絶対的な地位を確立している。彼は当時のブリュッセルのテクノ/エレクトロ/ハウスミュージック専門ラジオ番組"Teknoville"の影響を受け、ダンスミュージックに傾倒していく。15歳になるとすぐにコンピューターを使用し、楽曲制作を開始する。その後2年間、ほとんどの時間を楽曲制作活動に費やす。その2年間は現在最も有望なトラックメイカーの一人である彼の音楽活動の原点となった。17歳になるといくつかのトラックを発表、同時にDJとしても活動を開始する。彼は地元のいくつかのクラブでDJ活動をしながら、デモテープを送り続ける。すぐにブリュッセルのラジオ局が彼のDJプレイに目をつけ、彼はラジオ局から招待を受け番組に出演する事になる。彼のオリジナルトラックを使用したDJプレイはラジオオーナーの大絶賛を得、それによりHeadroom Groupとの接触を持つ事に成功する。当時Headroom GroupはInvasion, Session, Traction等のレーベルを既に運営中。彼はデモCDを送ったその週にオーナーのZzinoからリリースオファーを受ける。そのデモトラックはInvationより(Provoked EP - Invasion 11)として数ヶ月後にリリースされた。彼は当時弱冠17歳であった。2000年から2003年の間、Pornographic, Invasion and Anlxといったレーベルから次々に作品を発表する。2003年、Headroom groupは解散し、Zzinoが新たにNEWSの協力を得て再始動をする。彼はZzino,Guss Carverと共に楽曲制作、プロデュース業を開始する。2004年夏、大学卒業と同時にそれ以降全ての時間を音楽活動に費やす事となる。そして彼はLIVE SETでの出演を開始する。またSpain, Portugal, Swiss, Turkey, France, Germany, Slovenia, Uk, Belgium, Holland等で年間40以上ものパーティーにゲスト招致され出演。そして、Adam Jay, WJH, Tomaz vs Filterheadz, Cave, Olivier Giacomotto等のアーティストのリミックストラックを2年間で20本以上担当している。Primate, Missile, Technorient, Zenit, Session, Traction, MB Elektronics等の有名レーベルからも作品を発表。Dave Clarke, Carl Cox, Richie Hawtin, Ken Ishii等からサポートを受け、また彼等のミックスCDには彼のトラックが使用されている。2006年、Caveと共にミックスCD"Selected Worx"を発表予定。Ortin Camは今後最も目が離せないアーティストの一人である事に間違いはないであろう。

Nxx Oxxxx(LIFE ON RECORDS/BASH RECORDS/TEARZ)
LIFE ON RECORDS主宰。 90年代後半より音楽・DJ活動を開始。現在までに、麻布十番WAREHOUSE/渋谷SIMOON/青山MANIAC LOVE/代官山AIR/渋谷ASIA/六本木CORE/渋谷MODULE/渋谷WOMB等、様々なクラブでPlay。都内以外にも関東、関西、北陸、沖縄、東北、北海道、東海他全国各地方のクラブイベントに多数ゲスト出演。 また、Mark Williams、BRYAN COX、Felipe、DJ MISJAH、John Selway、Paul Mac、CAVE、STEREO JACK、Oliver Bondzio、Steve Stoll、Speedy J、Frank Muller、DJ Rok、John Starlight、Maral Salmassi等の海外からのDJ/アーティストと多数共演。 2004年に入り『TEARZ』名義での楽曲制作活動を開始。同年12月にはプライベートでも親交の深いCAVEやPaul MacによるREMIXを含む12インチシングル「LIFE ON EP」をリリース。UKやオランダを筆頭にヨーロッパ各国からも問い合わせが殺到。国内外のトップDJ陣のDJプレイにより、国内だけでなくヨーロッパを中心に海外でも高い評価を得ている。セカンド12インチ「TEARZ EP」にはSilly Spider Music等からのリリースで有名なKEI KOHARA氏をリミキサーに起用。またドイツのハードテクノレーベルCLRよりリリースされたChris LiebingのDJミックスCD「LIVE IN BEOGRAD」に楽曲を提供。世界各国でリリースされDJ、トラックメイカーとしてだけでは無く、レーベルオーナーとしても一つの大きな結果を残す事に成功。さらにBen SimsのDJミックスCD「Welcome To My World」にも楽曲を提供。また国内外のレーベルから多数のリリースオファーを受けている。 2005年7月には、『LOVE PARADE 2005』の代替イベントとして開催され約5万人が来場したドイツ最大規模の野外レイヴ『PLANET PRO Berlin』(DJ Rok/Monika Kruse/DJ I.C.O.N./Mijk van Dijk/Tom Novy/Thomas P. Heckman/Rob Acid/Stereo Jack/Holgi Star/Asem Shama/Jan Liefhebber/Ronny Pries等が参加)にゲストDJの一人として招待を受け出演。2005年11月には、『-LIFE ON RECORDS presents- CAVE/Paul Mac/Felipe/Nxx Oxxxx LIFE ON 4th Anniversary JAPAN TOUR 2005』を、2006年3月~4月には、『-LIFE ON RECORDS presents- LIFE ON DJ MIX-CD SERIES 001 "LIFE ON TOKYO Mixed by TEARZ" RELEASE JAPAN TOUR 2006』(全国7都市7公演)を開催し、自身初となるDJミックスCDをリリースした。2006年7月~8月には、来場者100万人を超える世界最大の野外レイヴ『LOVEPARADE2006』でのDJ出演を含むヨーロッパツアー(Hungary/Germany/Belgium/UK)を経験。Hungary公演ではChris LiebingやRedheadと共にゲスト招致され、連日数千人規模のパーティー&レイヴのピークタイムを演出した。http://www.lifeonrecords.com/

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